2006年04月15日

葉山「アリスヴィラリゾート」

少し前になるが南葉山のアリスヴィラリゾートに行ったときのレポート。 
葉山というと「ラマーレド茶屋」が昔からデートスポットで有名だけど、 
さらに134号線を南に下ると左手丘陵の地に白亜のヴィラが現れる。 
白い制服を着たバレーパーキングスタッフが車を預かってくれる。 
リゾート感溢れる館内は石鍋裕プロデューサーが海外で買い付けて

きた絵画、 アンティークの調度品がセンス良く飾られていて、 
ヴィラ内は上質な時間がゆっくりと流れている雰囲気。 
アリスヴィラリゾート 
1Fはカフェラウンジ&サロン 
2Fはメインダイニング(バンケットルーム)、ウッドデッキテラス 
3Fはレストラン 
 
そして屋上は相模湾を一望できるROOFバルコニー 
その建物の隣にはチャペルを併設している。 
http://alice-villa.com/ 
 
この日は天気も良くレストランスペースからは相模湾が見晴らせる至福の?ランチタイム。ランチは4500円で前菜、スープ、メイン、デザート、コーヒーという構成。 
メニューはクイーンアリス風の洗練されたライトフレンチでメインを4種類のメニューから選ぶ。 
メインはイベリコ豚のナントカ(正確な名前忘れた)グリルを頼んだ。 
盛り付けもアリスらしく美しく味は十分美味しい、と思う。 
とある掲示板では一部辛口の批評もあったりするが、 
そんな人ってどんな舌をしているのでしょう? 
よっぽどうまいものばっかり舌が肥えてるとしか思えません。 
写真を撮っていなかったのは残念。 
 
食後マネージャーに館内を案内してもらい見学タイム。 
2階のバンケットは、ウッドデッキテラスがあり、 
こんなところで結婚式でもやったらきっと来る人に喜ばれるでしょう。 
場所が場所なので東京から来るのは一苦労だけど・・・ 
屋上のROOFバルコニーはホントに素晴らしい景色。 
このヴィラ自体がちょっと高台にあるので、正面は遮るものがなく 
相模湾を一望できる大パノラマ!かなりの感動ものです。 
春の暖かい日にソファで寛ぎながらワインなんて最高。 
この景色だけでも金を払う価値は十分あると断言しときましょう。 
相模湾を一望できるロケーションと建物自体が最大の特徴なので、 
ランチ利用が一番そのよさがわかるレストランだと思う。 
東京からでも行く価値は十分あります。 
 
「快楽のレストラン」というテーマがぴったりのレストランです。 
ここで度々食事してたら社会復帰できませんね(笑)

posted by ジョルジュ at 20:48| 東京 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 快楽のレストラン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アバクロニューブランド「RUEHL No.925」

 アバクロ
アバクロを知ったのは7年くらい前であろうか。 
ここ3年くらいは俗に言う赤文字雑誌(CanCam、JJ、ViVi等)で 
紹介されすぎてブームは過ぎた感もあるが、まだまだ本国での勢いは衰えていない。 
日本にも2007年上陸という話があり、一時期銀座にはどでかい看板を出していたけど 
どうやらその話は延期になったらしい。 
海外に行った時の楽しみでもあったから、アバクロいちファンとしてはよかったという感じなのであるが・・・。 
アバクロの良さは「こなれたリッチカジュアル」というMD特性にあると思う。 
きれい目カジュアルではあるが、ヘビーデューティな生地にビンテージ風の加工を施してある。トップはタイトにボトムは余裕を持たせて。カジュアルの流行の文法に習うきれいなシルエット。 
「CASUAL LUXURY」というテーマは偽りではない。 
人気の秘密はMDテイストだけでなく、店舗の作り方も独特だ。重厚なウッドを多用しVMDも魅了的。照明はぐっと落として全体的にシックでリッチな雰囲気。店員はカタログに出てきそうなイケメン揃いでアバクロファッションをカッコよく着こなしている。 

ここで買物をする時にはいつもカタログは欠かせない。大御所フォトグラファー、ブルースウェーバーが今時の若者をセクシーに撮っていて(ちょっとゲイ風のお洒落感)、商品カタログ風ではなくまるで写真集のようなカタログとなっている。今年の3月ハワイの店舗に置いてなかったので今もあるかは不明だが、お土産にも喜ばれるアイテムでしょう。

表紙   

 
と、アバクロの魅力は様々あるが、遂にその上位ブランドがデビューした模様。 

「LUEHL No.925」というブランドネームでターゲットは20代後半とのこと。

http://www.ruehl925.com/ruehl/ 

ターゲット設定上、アバクロのカジュアルテイストからもっときれい目な感じになると思われとても楽しみだ。

3月ハワイのアラモアナに行った際には店舗は工事中だったのであるが、

ほとんど外観と内装が出来ていたからもうオープンしているでしょう。 
友人が今ハワイに行っていて、お土産でお願いしておいたから、手に入ったらブログでアップします。 
posted by ジョルジュ at 02:37| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 快楽のファッション | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月14日

スポーツとファッション

つい先日青山〜表参道〜渋谷あたりをブラっとしてみた。
まずはフットサルウェアの専門ショップ「ジョガボーラ」へ。
このショップはフットサルの競技に着るウェアというよりも、
普通に街でも着れるようなアパレル商品をメインに扱っている。
ブランド×ショップのコラボ商品や、ダブルネームブランドコラボ商品など
オリジナル性も高くお気に入りのショップ。
JOGARBOLA×fiel×amadorのロングTシャツを購入
 ジョガボーラT
好きなホワイトのT。ロゴの配色、バランスもパーフェクト!
 
しかし、フットサルのアパレルの充実度は結構すごい。
フットサルをはじめたのは5年前であるが、
その頃にはシューズもウェアもそれほど多くなかった。
が、競技インフラの拡大と人口の拡大につれ
今ではびっくりする位充実している。
中でも渋谷パルコクアトロの「ギャラリー2」はすごい。
なにしろ1階ワンフロア全部がフットサル!サッカーは2階へと追いやられている。
通称ギャラ2
そしてプランタン銀座なんかにもフットサルブランドが入っていたり・・・
ちょっとしたブームである。あのOLの神殿にフットサルである。
 
最近ではハロプロがガッタスというチームを作り
カレッツァというサンズの野田社長が率いるチームや、女子アナまでチームを作っていたり。
スカイラークがスポンサーになり、スカイラークカップなる大会まで開催している。
TVや雑誌でも露出が度々されているから知っている人も多いと思う。
 
スポーツにとってファッション性の高さはマーケティングの大きな力となる。
当然そのスポーツをやる人だけでは当然マーケットには限りはある。
競技をやらない人、そして女性まで視野に入れると
「カッコいいかカッコよくないか」ってとても大事。 
 
スポーツファッションの流行を背景に 
フットサルはスポーツというだけででなく、
ひとつのファッションジャンルとして確立されたのではないだろうか
競技としての魅力からファッションとしての時代性が
フットサルのブームを支えている。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
posted by ジョルジュ at 00:49| 東京 🌁| Comment(2) | TrackBack(0) | 快楽のスポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月12日

レオンとオーシャンズ

オーシャンズ 

オーシャンズはレオン副編の面々が独立してできた雑誌というのはよくわかる。

コンセプトはわかりやすい。

ギラギラSEXYオヤジスタイルVS上品でカッコイイお父さんスタイル

コンセプトを振り切っているっていう点でマーケティング的には面白い。

オーシャンズ創刊のコピー(こんな主旨)

「世のおぢさんはモテるためにセクシー一辺倒・・・やり過ぎは見苦しいしイタイ」

オンはエンターテイメントって意味では面白い。

レオンのキャッチコピー「必要なのはお金じゃなくてセンスです」には頷ける。

しかーっし、シャツ10万?ジャケット30万?時計に300万?彼女へのプレゼントに100万?

「所詮金じゃんか!」と突っ込みたくもなる。

薬で何度捕まっても懲りずに毒舌を吐きつづけるマラドーナのようにふてぶてしい存在・・欲望に忠実&丸出しで反省しないところが実にラテン系(笑)

普通の日本人のお父さんがやりたくても出来ない幻想を生み出した雑誌としてはある意味画期的な雑誌なのだろう。

LEON 

方やオーシャンズ

テーマは「愛ってラグジュアリーだよね」

で「アメリカの上流ファミリーのカッコイイお父さん的なスタイル」でレオンとは対極である。愛する人=ファミリーのための・・・って時点で偽善者っぽさがプンプンするが、実際読んでみてもそう。

「今日は小さなレディ(娘)をフーガ(日産の車)の助手席に乗せてエスコート」だって(汗)そんな父親いるかーいたら気持ち悪い。

レオンよりは、乗せているモノも大分現実的なのはいいと思うけど、それにしてもクサすぎる。「アメリカの上流階級風パパ?俺ら日本人だろ!」って突っ込みたくなる。

どっちもどっちで、この違和感は“やりすぎ”だから。

でも大げさなくらいエッジが立っていなくては埋没しちゃうから、マーケティング上はこれで正しいのだろう。徹底的にレオンの反対を行くという。

かの赤文字雑誌でバカ売れしているCanCamだって「モテ服」だから、売れる雑誌ををつくるためには「ある潜在欲望に対してキーワードを開発し、それを中心に幻想を創りあげ、その幻想を信奉するファンを広げていく」のがひとつの手法なのであろう。

こりゃ宗教みたいなもんだね。

でも巷にエビちゃんとかもえっぽい子が増えるのは目の保養で単純に嬉しいけど(笑)エセセレブガールやエセセクシーオヤジが増えるのも街中がエンターテイメントになるからいいんじゃないでしょうか

モノゴトを見抜くには俗に言うメディアリテラシー(メディア読解力・使いこなす能力)が必要ってこと。メディアは利用するものであって、利用されるものではないと思う今日この頃

posted by ジョルジュ at 01:34| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 快楽のファッション | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月25日

駒沢「イルジョット」

この日は駒沢の「イルジョット」にランチにGO
駒沢公園通りの駒澤大学を少し過ぎた右手にこじんまり
佇む一軒や風のイタリアンレストラン
イルジョット店内

外装内装とも白を基調としたナチュラル系。
インテリアも白と茶でまとめ高級感には乏しいが
それがかえってリラックスできる空間になっている。

この日は晴れた土曜の午後
ちなみにランチは土日だけだそう。
隣は話の内容からフライトアテンドと思われる女性2人と
男性2人のランチ合コンのようであった。
余談だが・・・

ランチはアンティパストミストとパスタそしてデザートとエスプレッソ
ここのシェフは広尾の「イルブッテロ」で修行した後
イタリアに渡り数年修行しこの店を開いたそうだ。
味はシンプルだけど素材の味を生かしとても味わい深い。
アンティパスト

いや、うまい。駒沢でこんな店があってよかったと思う。
アンティパストミストはどれも美味しいが、つけ合わせのパンもうまい。
パスタは3種類から選ぶスタイル
パスタ

この日はランチで2度目であったが
以前行った時には、カモのラグーのパスタだったがこれは絶品だった。
ラグーというとそぼろ状になっていると思ったが、
もう鴨肉がごろんごろん、赤ワインとの相性は最高だった。
そしてデザートとエスプレッソなのだがこれでたったの1650円!CP高すぎ!

夜も以前行ったが、メニューは多くない。
シェフが自分の目で食材を仕入れて
自信を持って出せる料理しか出さない、というようなスタイルである。
選択肢が多いのがいいってもんじゃない。
こうしたスタイルは好きだ。
それは味に自信がなければ出来ないことだから。

おそらくシェフ夫婦とそのどちらかの母親で切り盛りしているようで
丁寧で親切なサービスにはとても好感が持てる。
先ほど余談のFA2人も帰りに笑顔でショップカードを持ち帰っていた。

駒沢に来たときには是非






posted by ジョルジュ at 23:00| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 快楽のレストラン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月23日

山田優のCM

メトロのCMも良いが、カナダドライのCMもなかなかの出来栄え
カナダドライのCMはいつもカッコイイ

 


 
それは「個人的に山田優のファンである」ということとは全く関係ない←ウソ

個人的にシンプルに映像と音楽で気持ちよく商品を見せるCMが好きだ
CMなんてたった15″か30″の世界で
極端なアート志向や理屈っぽさは百害あって一利なし
である。
当たり前の話だけどCMはマーケティングであって
純粋なアートではないのだから

 
posted by ジョルジュ at 00:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 快楽の広告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月22日

WBC日本優勝!

You didn't have to ask which nation plays the best baseball.
(CBS TV)

どの国が一番野球が強いか尋ねる必要はない
さすが海外メディア実にお洒落な言い回し

WBC優勝!
 
 かたや日本の報道
「王ジャパン世界一」・・・う〜ん

「イチロー世界の頂点へ」・・・そのままじゃん!
何のひねりも何もない(笑)
 
こんなしゃれた言い回しをする国民に女性の口説き文句でかなうはずもなく・・・ 
日本人が赤面する台詞を堂々言えてしまうのだから
そっち方面では日本人まだまだ修行が必要ってこと
 
でも、とにかくよかった。
2次予選1勝2敗だからなぁ
韓国なんてそれまで全勝だからくやしいだろう
何でも日本をライバル視するお国柄、

2回も日本に勝って、死体の日本が優勝なんだから
 
かつては30%くらい視聴率をとっていた巨人戦が昨年は10%!? 
もう野球は終わったかと思っていた
 
でも、野球ってジャンルは
まだまだエンタメコンテンツとしてポテンシャルがあるってことが

今回証明されたってこと
久々野球見て純粋にハラハラ、ドキドキで楽しく見れた

posted by ジョルジュ at 18:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 快楽のスポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月16日

フットサルチームと組織マネジメント

代表を務めるフットサルチームの代表を降りることにした。
はじめたのが2年前の2月だからちょうど2年間。

もともとの友達で始めたといのではなく、フットサルをやっている場である奴と出合ったのがきっかけ
シュート!.jpg
↑イメージはロナウジーニョ!!
これがまた驚くほど境遇が似ていたので意気投合するまで時間はかからなかった。

お互い現状やっているチームはエンジョイ志向で向上心が薄い。
サッカーやっていた奴が幅を利かせて、自分がやりたいフットサルができない!
じゃいっそのこと自分らで新しいサルチームをやっちゃえと

チームは順調に成長して2年間でメンバーは20人以上になった。
活動はだいたい週に2日、社会人には仕事とフットサルでぎりぎりの生活

練習だけだったらまだいいが、代表だからやることは無限にある。
手を抜こうと思えばいくらでも、なのだが完璧主義の性格ゆえこれは仕事か?
と思うほどチーム作りに没頭した日々であった。
コートの手配、練習試合のコーディネート、大会のコーディネート・運営
ユニフォームつくったり・・・ネーミングやロゴのデザインもこだわって
しかも監督も兼任!誰かがやらないとまとまらない、から。
そうした苦労はやれば出来るわけだから嫌だとか全然思わなかった。
でも、一番苦労したのが人間関係。
いろーんな人間が20名も集まってりゃ意見の違いや感覚の違いは山ほど出てくる。
歳も仕事の環境も感性がそれぞれ違うんだからそうは簡単にはいかない。 
自分の意思をあの手この手で組織に浸透させて組織の利益を判断基準に組織を動かしていく、
ってのはものすごーく勉強になった。
単にはいかないこそ、やってだめだったら次は違うやり方、話し方、人の接し方・・・
いろいろ試して、ちょっとづつ目標に近づいていく。
どれで苦労して結果が出せたときはホント嬉しい。ある意味会社よりも濃い!?2年だったかな
この2年で組織を動かすために自分が感じた大切なことはまずは誰よりも情熱を持っていること、これは当たり前。

方法論として大事だと思ったのは次の3つ
1.明確なビジョンとアクションプランを持つ
2.一人ひとりのモチベーションを上げる
3.運営資源を良好に保つ(選手獲得、運営費・・・)
小島ファッションマーケティングの
小島さん氏の論文の中参考になる文章があった。

彼は理想的なCOOは3つの顔を使い分けろ、と。
つまり・・・クリエイター、ヒューマニスト、コストカッターの顔を自在に使いこなすのが、理想的なCOOだと
でそんなCOOはストレスが当然溜まるから趣味を持てなんてご親切に小島さんは言っている。
浅田真央ちゃんみたいな愛らしさ!?杉本彩みたいなエロさ!?
これだけでも激しく矛盾するのに・・・おまけに矢田亜希子みたいな清楚さ!?
なんて全部両立できるワケないと思うが、
それでも最初からひとつの顔に徹して決断を下すよりも
3つの顔でぎりぎりまで葛藤して決断した結論は違うだろうと。
言うは易し行うは難し、それは理屈じゃなくて人間力という気もするが・・・
かがフットサルだけど2年間で感じたってことは
まさにマネージメントの苦しみと快楽だったのだろう
posted by ジョルジュ at 23:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 快楽のスポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月07日

男の顔に力を

浦和の伊勢丹が大幅にリニューアルした。行った人間に聞くとなかなかの評判。 
ヴィトンの初日の売り上げは6000万を超えたらしい←それって凄いの!? 

さいたまに初出店のラグジュアリーブランドも目白押しでメンズは新宿伊勢丹の成功例をうまく取り入れてる、と。
伊勢丹新宿メンズ館はたまに足を運ぶけど1Fの雑貨フロアが一番面白い。

中でも最近興味津々のグルーミング商品コーナー。アラミスとかクリニークなんかスキンケア商品や珍しいフレグランスなんかがたーくさんある。
最近興味のあるのが男性化粧品商品。男性誌の特集で取り上げられると、とりあえず手にとってみる。
用しているのは資生堂MEN


中田が上半身裸で広告してたやつね。しかしあの広告インパクトは凄かった。中田上半身で割れたマッチョな体がドカーンって広告。でキャッチコピーは「男の顔にチカラを」 
・・・ヤラレタ←ココロを奪われた。 
純粋にキモチがいい。肌が生き返るカンジ。高いんだから、そのうちきっと差が出てくるんだろうって思い込みはエネルギー!?を産むのである。信じるものは救われる(笑)なんにしてもポジティブになれるのはいいコトです 
 
posted by ジョルジュ at 23:45| Comment(1) | TrackBack(0) | 快楽の広告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月28日

ブログをはじめるにあたり

やろうやろうと思い1年・・やっと重い腰をあげました。 
仕事でもPCの依存度高いから 
「家でまで・・・めんどくさい」って感じだったのですがちょっと友達に調査しただけでも3名も!!ブログを始めている奴がいた。 
 
ミクシー等のSNSはやってるよ、なんて声は良く聞いていた。ブログがブームといっても、まだまだだろうと思っていけど、あのマメじゃない友人がやっているんだったらブログは世の中的には相当拡大しているに違いない、とようやく実感することができた出来事であった。  
新し物好きという性格上の理由だけではなく、今やっている仕事の延長って意識もだけでもなく、 
何かを表現したい、ってだけでもなく・・・色んな思いはあるのだが「面白そうだからやってみる」ってのが一番妥当な理由だろうか。 
 
日ごろ体験したことが元ネタとなりますが、タイトルは「快楽のマーケティング」 
いろんな話を「快楽的視点」で書いていきたいと思います。 
 
posted by ジョルジュ at 21:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 快楽の広告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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